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柳原博志さんの「世界標準の骨を使った直線運動上達法」ゴルフスイング革命の内容レビューします。
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日本人のゴルフスイングはいわゆる野球のように、腰が先に回転します。
これは実は良くないスイングです。

ゴルフスイング革命PDFで知ることができます
  
  
  柳原博志のゴルフスイング革命  
 
左手の手首を親指側に折ってコックした状態と、左の手首を伸
ば した状態ではどちらがリストターンしやすいかためしてみて
ください。

手首が折れているほうがリストターンしやすいはずです。 リス
トターンが上手くできず悩んでいる人はこれが原因なのです。
 
右手で打ちにいくと、左手首は伸びてしまうのです。

インパクトを過ぎてから伸びた右肘が左手の手首をリストター
ンさせるのです。

インパクトの時にコックが少し保たれていることによって、ヘ
ッドが下に下がるトウーダウン現象が発生し、フェースがスク
エアーになるのです。http://spc1s144.blog.jp/

そう、プロレベルでしか起こりえないトウーダウン現象です。

コックはインパクトの時にも少し保たれているのはゴルフの基
本です。

柳原博志さんのゴルフ上達法をダウンロードする

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